[3つの精神]

「自彊不息の精神」(じきょうふそく)
自ら努力を怠らず、絶えず自分を向上させようとすること
常に励み、一生懸命になっていること

「慎始敬終の精神」(しんしけいしゅう)
物事を最初から最後まで気を抜かず、手抜きもせずにやり通すこと

「サービス精神」
人を喜ばせようとする心、奉仕的態度、気持ち

この3つの精神を有言実行してまいります。

私は想います、リフォームは「人」だと。

長年の経験で私は、「建設業」は「サービス業」であると、強く思います。
会社形態は色々ありますが、担当者は誰?大切な家に手を入れる職人は誰?と、実際にいい工事をおこなうには、一番重要なポイントだと確信しております。

どこから買う? だれから買う?

例えば、こんな会社が...

チラシやホームページでは、店舗を構えて、創業年数も長くて、建築業許可もとっていて、安心安全をうたっていても、いざ問題が発生した時に、お客様に真摯に向き合わない会社が実在します。

すべての会社ではないですが、形だけ固めても中身がなければ、真の顧客満足は提供できないと実感しております。私は代表として、真摯に向き合うことをお約束いたします。

例えば、担当者が…

・分からない→質問しても曖昧な返答
私は、的確なアドバイスや解決策をご提案いたします。無駄な工事をして、余計な費用は払いたくないですよね。

・やる気ない→現地調査の訪問や見積もりの提出に時間がかかる
私は、迅速な対応をいたします。対応時間は、熱量です。皆様のお悩みを早く解決したい気持ちです。待っている間の皆様の大切な時間が、無駄になってしまいますよね。もちろん、アフターメンテナンスも迅速に対応いたします。(状況や工事内容によっては、お時間をいただきます)

・管理できない→約束や時間が守れない
私は、打ち合わせの日時・内容や工事日程が、間違いのないように再度確認をとらせていただきます。(仮に変更がある場合は、必ず事前にご連絡いたします)
工事でも、報告事項があれば必ず報告いたします。勝手に工事をおこなって、最後に追加請求などいたしません。

我々は、探究心を忘れずに日々精進し、自身も会社も成長していきたいと思います。
皆様、よろしくお願い申し上げます。